古川 はじめ Percussion
Furukawa Hajime 
  
東京カンソンの言い出しっぺ!
思いつきと、行動力の人情派現場監督。
18歳の頃よりナイトクラブでドラムを叩き始める。
民族音楽への興味から、ブラジル音楽プロデューサー吉田和雄氏のもとへ押しかけて弟子入り。
都内ブラジル音楽レストランでは「ギャラはいらないから太鼓叩かせろ!」
と、 やはり押しかけてタダ飯を2年程食べさせてもらう。
西アフリカからの来日ミュージシャンともたくさん共演している彼は
あまりアフリカの話をしたがらない。(実はまだ行ったことがないらしい・・・)
サポート経験は、美川憲○、カルーセルマ○、ピータ○等、ある種?偏っているが、本人は「大丈夫だから!」 と、言っている。
一方の音楽作家、アレンジャーとしてはポップス、演歌、ミュージカル、
野球の応援歌と何でも屋さん!
ヒット曲は?と尋ねると「只今制作中!」と答えが返ってくる